zeroaudioは凄かった!

完全ワイヤレスイヤホンもこれで12個目の購入になりますが、中々満足出来るイヤフォンが無くて、前回購入したもので満足しようかと思っていましたが、今回zeroaudioの完全ワイヤレスイヤホンを手に入れたのでレビューします。

前回購入したAVIUOTのTE-D01d完全ワイヤレスイヤホンです。この製品はTE-D01bの後継です。一番の特徴はクアルコム製のチップセットを使用し接続が安定している所で、また再生時間も9時間と他のイヤホンに比べて長いのが特徴です。価格も1万2000円程度と安く、音質に関してもBluetoothイヤホンとしては満足出来る音質なので、この時点では満足出来るイヤホンです。

これがzeroaudio製TWZ-1000です。このイヤフォンもAVIOTと同じくクアルコム製チップセットを使用しているので、接続の安定性が有ります。再生時間に関してはAVIOTより劣る7時間ですが、実使用上は特に問題になるような時間では有りません。連続で9時間使用するケースの方が稀なので。一番の違いは音質で、zeroaudioはイヤホンの世界では有名なメーカーで数多くのヒットイヤホンを輩出しています。その流れを汲む製品なので普段使いでは十分な音質を確保しています。充電器に関しても一回の充電で一週間会社の行き帰り、昼休みなどの使用でも電池が無くなることは有りません。そういう意味では今現在はこのイヤホンが普段使いでは最高だと思っています。

完全ワイヤレスはどれを買えば

色々な完全ワイヤレスイヤホンを買ってみて試しましたが、今は以下の2つを使用しています。

簡単にスペックを紹介すると、Bluetooth5.0で再生時間が9時間~7時間でクアルコム製のチップセットを使用していて接続が切れずらいタイプのイヤホンです。両方とも使用してみて、全く接続が切れないわけでは有りませんが、接続の安定性は非常に良くて使用していて特に問題は有りませんでした。
この二つのイヤホンの差は音質はどちらも良いのですが、低温が少し強めなのがZeroAudio製のイヤホンですが、逆に再生時間はAVIOTは9時間で少し長く再生できる点が異なるくらいです。もしもこれから完全ワイヤレスのイヤホンを購入しようと考えている方がいらっしゃいましたらこの2機種を購入することをお勧めします。

これも非常に良いイヤホンなんですが、やはり再生時間が3時間は短いですねここが改善出来れば、良いイヤホンです。

クラウドファインディングで購入したイヤホンですが、音質は良いのですが、接続性が悪く信号機などのそばでは切断されることが多いので今は使用していません。

中国製で4000円のBT5.0です。BT5.0なら皆通信が安定するのか確かめたくて購入しましたが、接続性に関しては非常に優秀で殆ど切れることは有りませんでしたが音質が悪く籠った音しか出ないので現在は使用していません。

samsung製のイヤホンですが、単体でプレーヤーとしても使用可能なため、プレーヤーモードのみで使用していましたが、接続性、再生時間とも問題は無いのですが今は使用していません。特に問題は無いのでこれからも使い続けたいと思います。

sony製sp-900です。上のsamsung製と同じくプレーヤーモードで使用していますが同じように接続性、再生時間とも問題は無いのですが少し難が有るとすると充電器が大きいのとイヤホン自体が大きくて装着性がイマイチな感じです。但し、防水性も音質も良いのでお風呂に入る時とか使用方法を限定して使用して行きたいと思います

歴史的価値

こんにちはmarch62です。今日は朝から曇りですね。マラソンを見ていると名古屋は雨なので、関東ももうすぐ雨みたいですね。
今日は志向を変えて、珍しい物を紹介します。

 

ソニーの初代ネットワークウォークマンです。ソニーの博物館に入れたいくらい珍しいものです。多分20年以上経過していると思われます。まだ、音は出ますが、曲を転送する手段が無いので、今入っている曲しか再生出来ません。
かつてのそにーと言うか数年前まではコピーガードが当たり前だったのでこの機械もその機能が搭載されていてOMGフォーマットの曲しか転送できません。
転送するソフトも配布されていないので仕方がないです。

ここにささやかな液晶が付いていて曲名、電池残量などが表示されます。
こうして見てると、昔のソニーのデザインは斬新ですね。こんなデザインは絶対に思いつかないと思います。
全く無駄のないデザインで感心させられます。この当時のソニーはソニータイマーが搭載されていると噂されるくらい耐久性が無く一年位で動作しなくなる製品が多くそのように囁かれていました。
ただソニーフリークにとってはそんなことはどうでも良くて、このような斬新なデザインの製品を誰よりも早く持つことがステータスでした。
今見ても、誰もまねできないだろうと思います。

この製品自立が出来なくてこのように横に寝せて置くしかないところも斬新なのか少し可笑しいのか各自の判断にお任せしますが操作性云々よりまともなキーが一個も無く全てが機能的にデザインされた形のままの状態で各々のキーの役割をしています。
回転型のキーであるとかスライド式のキーはこれ以降もソニーは積極的に取り入れていくようです。
最後のこれと同時期に発売されていたそーにー製品を紹介します。この3機種は電池式なので動作確認は出来ていませんが、もう動かないと思います。

この辺の製品が自分で購入可能だった世代はもう40歳以上だと思いますのでこの画像見て昔を懐かしんで下さい。

最後までお読みくださり有難う御座います。デジタルプレーヤに関しては100台までは無いとは思いますがそれくらいの量を持っていますので少しづつ紹介して行きたいと思います。

引っ越しました

GMOは変わっていませんが、ホームページプランからレンタルサーバープランに引っ越ししました。特に変わったことは無いのですが、容量が増えたことと二重契約が1つに纏まったところが良かったです。

これからも少しづつブログを書いて行きますので宜しくお願いします。

内容に関しては変わる訳もないので同じような内容で頑張ります。

マウスを変えようかな

家のパソコンのマウスが調子が悪かったので新しいマウスにしようと思い購入したのが画像のARC Touch Mouse Win Japanese ワイヤレスマウスですカッコは良いのですが、実際に数時間使ってみるとあまりしっくり行かないことが分かり更に新しいマウスを求めて家電量販店に行って来ました。色々なマウスを見たのですがなかなか自分の手に合うものがなく求めて彷徨っていました。


マイクロソフト ワイヤレスBlueLEDマウス[Bluetooth 4.0・Win] Arc Mouse Bluetooth (2ボタン・ブラック) ELG−00007

結局色々触ってこれに決めました。コロッとした感じですが。長時間使用では手が疲れないのではやりこれかなと言う印象です。少し高い感じはするのですが後は慣れの問題かなと思っています。

なかなか良い買い物かなと思います。


Microsoft(マイクロソフト) L6V-00013 Sculpt Ergonomic Mouse(BlueLED/ワイヤレスマウス/2.4GHz/USB/4ボタン/ブラック) [無線マウス・ブルーLED方式] (L6V00013)


マイクロソフト ワイヤレス マウス 人間工学 高精細読み取りセンサー Sculpt Ergonomic Mouse (ブルートラック) L6V-00013

コーヒーの豆

自宅のコーヒーの木に実がなりました。苗で購入してから12年経って初めての経験です。まだ熟しているのは10個程度ですが、50個程度熟すとコーヒーが飲めそうです。今年は春から自家製コーヒーで乾杯!