投資結果12月第一週

銘柄 購入金額 今週末 差額
JR東日本 10120 9902 -218
AGC 3360 3985 625
ソニー 6660 7068 408
三菱ケミカ 1676 1638 -38
JT 7176 7500 324
ソフトバンクG 4187 4257 70
利益残 0 5344 5344
33179 39694 6515

 

今週の結果です。先週に比べて2000円の含み増です。日経平均よりも悪い数字ですが、今回はこの位で我慢しておきます。また来週

何時まで待てば良いのでしょうか

ブラックフライデーと呼んでしまいそうな昨日ですが、本物のブラックフライデーは先週でした。今週はこのまま23500円を試すような値動きで週末を迎えられると思っていたのですが、市場はそう甘くないですね。思った以上に利益確定が進み、とても上値を狙えるような感じでは無く、底堅く守りに入るような感じの値動きで一日が終了しました。結果的には先々週の終値を少し下回るような水準で、先週で途切れた連続値上がり記録のスタートとなることが出来ました。先週より、多少でも上がっているので良しとしましょう。後は12月ひと月をどう乗り越えるか考えて行きましょう。

まあ、こんな感じの底堅い感じの株価です。香港問題、米中貿易問題等、数々の問題を抱えているので、完全にリスクオンの状態では有りませんが、景気動向も底堅い感じなので上値を追って行きたいと思います。では今週の私の株ですが一応、今年の最高値となってはいますが、その差は15000円程度です。それでも最高は最高なので喜びましょう。

銘柄 購入金額 今週末 差額
JR東日本 10120 10070 -50
AGC 3360 3995 635
ソニー 6660 6904 244
三菱ケミカ 1676 1624 -52
JT 7176 7485 309
ソフトバンクG 4187 4253 66
利益残 0 5344 5344
33179 39675 6496

 

含み益は先週から4万円弱増えた感じです。AGCとソニーの躍進が大きいです。ソフトバンクも含み益を出していますが、未だに払しょくできない問題を抱えています。やはりこのまま孫正義個人の力量だけに頼っている会社への投資は安全なのかと言う問題の答えが出ません。確かに将来性の高い企業に投資はしているのですが、それが本当に成功するか否かはわかりません。その辺がもう少しクリアになれば良いのですが、今は霧の中です。

その他に関しては、安定して含み益が上昇しているので、このまま見守りたいと思います。三菱ケミカルだけは少し下げているのですが、私個人的には田辺の吸収は今後を考えての行動で有り、医薬品事業への展開に掛けて行く姿勢は評価しています。単なる素材メーカーだけで生き残っていくのは大変なので多角化は必要な行為だと思います。

後ひと月、頑張って自身の投資金額が400万を超えることに全力を挙げて行きたいと思います。また来週も宜しくお願いします。

 

壁は高かった!

先週の前半はFOMC前と言うことも有り、株価は様子見で微増減を繰り返すような展開でしたが、後半は逆にFOMCの結果によって株価が乱高下するような状況で週末を迎えました。FOMCの結果は大方の予想通り、0.25%の利下げを決めると同時に現状の芸材状況では今後の利下げが無いことを明確にしたパウエル発言でした。それを受けて、一旦は米国では大幅下落、日本では、開始早々は200円近い下落でしたが、その後は100円んを下回るような下落幅に終始し結局は76円安と言う小幅な下落に留まりました。それを受けてのダウも前日の下落幅を回復するような展開で結果的にはFOMCによっては何も変わらなかったと言う結果になりました。

そんなことも有り、株価は先週とほぼ変わらない結果となりました。多少は上がっているので、少しは満足ですが、安心できるようなレベルでは有りません。先週の買い替えもあまり上手く行っていないようですし、今後は不安な要素が大きいです。そんな中の今週の結果は以下の様になっています。

銘柄 購入金額 今週末 差額
小林製薬 8640 8690 50
AGC 3360 3935 575
昭和電工 3270 3030 -240
九電工 3852 3640 -212
三菱ケミカ 1676 1654 -22
JT 7176 7284 108
ソフトバンクG 4187 4192 5
利益残 0 6364 6364
32161 38789 6628

先週ソフトバンクGの株価に間違いが有りましたので修正しました。上記が正しい値です。先週と比べるとAGCが頑張っているので結構な含み益になっています。他はそんなに変わっていないのですがJTが300株と言うことも有り少しの上昇で結構な含み益になっています。決算の内容は良くなかったのですが、たばこ産業の未来と言う意味では頑張っている方なのではないかと私は評価していますが、市場的には嫌気され週末はかなりの下落になってしまいました。少し小林製薬の値動きが良くないのでJR東日本に買い替えを使用かと悩んでいますが、それ以外はこのままの構成で様子見です。昭和電工、九電工もこのままだと何かしらの対応をしないといけないかもです。決算が悪かったポーラなどを視野に入れています。もう少し下がれば購入圏だと思います。大塚Hはまだ捨てきれないので価格が下がったら検討します。

来週には23000円越をしたいと考えていますので、宜しくお願いします。

ここで紹介している内容は私個人の感想なので、実際の取引は個人の裁量にてお願い致します。

やっと安心出来るレベル!

米中交渉が一部とは言え交渉が成立したので、これをもって追加関税は先送りされるであろうと言うことで、日本株、米国株とも週末に掛けて値を上げてきています。この21800円くらいが私にとっても原点的位置になり、これからの値上げが含み益としては望んでいる所です。先々週末水準までは到達してませんが、粗同じところまで上がって来ています。ここから22000円越を狙って行きたいですね。

米中の関係が良くなると低迷していた中国関連株が上がって来そうなので、少し狙ってみたいところですが、まずは地固めをして22000円越時に大きな含み益を出して行きたいと思います。

銘柄 購入金額 今週末 差額
ソニー 4723 6230 1507
AGC 3360 3405 45
昭和電工 3270 2878 -392
九電工 3852 3500 -352
三菱ケミカ 1676 1624 -52
トヨタ 6580 7269 689
利益残 0 12867 12867
23461 37773 14312

今週の結果です。先週から売却を検討して今週中には買い替えの予定でしたが、どうも株価が動かなくて売り時が無く一週間が経過してしまいました。株の買い替えのタイミングを下落時と決めているので今週そういう意味では大きく下落するタイミングが無かったのが原因です。買い替えに関しては来週も狙って行きます。来週も前半は上昇するとは思うのですが、22000円を超えた辺りで利確が出てきて株価が安定して上昇すると言ったシナリオは描けなくなると思いますので、そこでの買い替えが良いのではと思っています。先週とは少し雲行きも変わって来たので銘柄にも変化が出てきています。

個別銘柄の評価ですが、トヨタはもう天井だと思っていたのですが、まだ上がるようですね。自動車業界での一人勝ち状態なのでもう少し様子を見ても良いかなと言った感じですが7500円を天井に検討して行きます。ソニーはやはり天井のようで上がり幅小さくもう売りしか無いですね。後は時期の問題だけです。トヨタは7000円、ソニーは6000円をキープして売却したいですね。AGCは悪材料が沢山出ていますがこの値段で耐えている所は凄いです。このまま様子見です。三菱ケミHは良い感じで、旭化成のリチウム電池に引きずられて上がって欲しいですね。少し心配なのは製薬部門の分離が囁かれている点ですが、一時的には大きな利益になりますが、将来性の面では大きなマイナスになると思うので、売却の検討もして置かなければ行かないかもです。九電工は関電の問題も有り中々値を戻せないでいる状態です。それだけにドル円に影響されない株として押さえておきたい株なので今現在の売却は考えて居ません。

先週からの買い替え検討株は、ソフトバンクが結構値下がりして購入には良い感じだと思います。大塚Hも医薬品の効果の問題で大きく下げているので狙い目です。村田製作所も狙っていたのですが、先週と今週で結構値上がりしてしまったので購入は難しいですね。後はクボタ、日清製粉などがですがここに中国関連株である、コマツ、小林製薬、マキタなども含めて考えて行きたいです。

ここで紹介している内容は私個人の感想なので、実際の取引は個人の裁量にてお願い致します。

何とかしたいけど、出来ない

大きく下落した先週末より更に500円近く下落した今週末ですが、明るい情報は全く入って来ない状況です。トランプ政権は膠着する、中国、イランより組みやすいと見た北朝鮮との交渉を優先させていますが、日本にとっては完全非核化が出来ればいいのですが、中途半端な形での交渉終結だけは避けて行きたいところです。

株の話に戻ると、今週は米国が金利の引き下げを断行しそうな状況で有ることが明確し、その結果を株価に盛り込み始めた感じです。思ったよりも経済指標の数値が悪いので金利引き下げは仕方ないのかもですが、日本株への影響が全く分からない状況になって来ました。預金から株へのお金の流れは大きくなると思いますが、米国との金利差で円が高騰することも考えて置かなければ行けません。そうなった場合の株価はどうなるのか専門家の間でも意見が分かれています。

概況はこんなところで、私の株の話をして行きます。日経平均は500円の下落で約2%価格を落としていますが私の株は金額ベースで10万円程度、2.6%の下落です。その理由は関電のわいろ問題の余波でしょうか? 九州電力と結びつきが強い九電工も株価を大幅に下げました。

その他は大体日経平均通りの値動きのように見えます。個々には問題は有りますが直ぐに対策が必要と言う事では無いと考えています。ただし、今後の値動きが読めない状況なので、ディフェンシブな株への買い替えも頭に入れて置かないといけない状況だと思います。この状況から考えられるのは下落方向へのシフトの可能性が高いので警戒が必要です。今週の株価です。

銘柄 購入金額 今週末 差額
ソニー 4723 6215 1492
AGC 3360 3295 -65
昭和電工 3270 2758 -512
九電工 3852 3400 -452
三菱ケミカ 1676 1526 -150
トヨタ 6580 6995 415
利益残 0 12867 12867
23461 37056 13595

ソニーとトヨタがもう天井なのかな?と言った感じですが、買い換える株が見当たらないので少しだらだらと持っている感は有ります。富士フィルムが下がっているので少し狙っています。また京セラも買い替えの対象になっています。本当は今週に買い替えを予定していたのですが、ソフトバンクと大塚Hが大幅に価格下げてしまったので様子見状態ですが、今はソフトバンクは手が出せないですね。安値で良いのですが、WeWork問題がはっきりするまでは。。。大塚Hは今期は黒字のようですし、新薬開発は中々上手く行かい物なので購入には問題ないと思います。この4社を中心に買い替えを検討して行きます。

ここで紹介している内容は私個人の感想なので、実際の取引は個人の裁量にてお願い致します。

金曜に落とし穴が

先週は木曜日までは微増を継続していたのですが、金曜日に悪夢に襲われ、かなりの打撃を受けました。少し土日でリハビリです。FXも大幅に負けているので立ち直れません。金曜日の下落は一時的な物だと考えていましたので、特に動きはしませんでした。少し株価が高めを推移していたことと、半期の権利落ち日が相まっての一時的なものだと理解しているので、今週の戻しに期待が膨らみます。(本当に戻るの?悪魔の囁き)

では今週の個別銘柄の状態を確認して行きましょう。

銘柄 購入金額 今週末 差額
ソニー 4723 6353 1630
AGC 3360 3380 20
昭和電工 3270 2867 -403
九電工 3852 3635 -217
三菱ケミカ 1676 1574 -102
トヨタ 6580 7369 789
利益残 0 12867 12867
23461 38045 14584

と言った感じでこの連載の1っか月前と比べると含み益が10万円程度増えている感じです。それは日経平均が20710円から21867円1000円以上上昇しているので当然と言えば当然の結果です。唯、個別にみるとAGC、昭和電工、三菱ケミHの値動きが弱いように見えます。逆に期待していた九電工は此処に来てやっと購入時の水準が見えて来たようです。今後は九電工から目が離せないです。ソニーとトヨタは実を言うとすう木曜の時点で売却しているのでここに書かれた数値よりは高値で取引しています。

買い替えは行っていないので、今週、銘柄を決めて購入して行きたいと思います。目ぼしい株はもうすでに高値となっているので、まだ上がっていない株を探して行きたいです。一番手は富士フィルム、今週下落したソフトバンク、まだ上がっていない特殊陶業などが候補に入っています。来週初めに大きな動きが無い限りこの3銘柄の購入で決まりです。

これからは出遅れ株を探して少しづつ利益を出して行きつつ撤収の機会も探るような展開かと思いますので、株の醍醐味が味わえる感じです。

逆イールド発生

タイトル通り今週は逆イールドに振り回された一週間です。米国株が乱高下しその煽りを受けて日本株も下がる言った状況が今週の概況です。では逆イールドとはですが、米国の超短金利が逆転すると逆イールドと呼ばれるそうです。珍しい現象で、今までこの逆イールドが発生するとその後1年から3年以内くらいに景気が減速すると言われています。このため、市場は混乱を極め株が乱高下することになったわけです。しかしながら、週末になって今回の逆イールドは今までのそれとは違い景気が減速することは無いと言う意見まで飛び出して来ました。そのことにより週末の米国株は300ドル近い値上がりとなったわけです。
どちらにせよ経済はより不安定な方向へ推移していることは確実で、この状態をどうとらえて、対応して行くかが今後求められる投資方針だと思います。

先週の概況はそんなところで、私の持ち株状ですが、日経平均が200円以上下落しているので、当然、含み益も同じように減少しています。九電工はそろそろ、売却時期ですかね。日立が下落しているので、買い替えを検討しています。大塚HD、積水ハウス、味の素などが買い替えの候補ですが、流行り内需株を中心に据えて検討して行きたいです。米中問題が一定の結論が出なければ株価の再浮上は厳しいと思うのでその辺を期待して行きたいです。

銘柄 購入金額 今週末 差額
ソニー 4723 5816 1093
AGC 3360 2948 -412
昭和電工 3270 2685 -585
九電工 3852 3100 -752
三菱ケミカ 1676 1440 -236
トヨタ 6580 6790 210
利益残 0 12867 12867
23461 35646 12185

含み益は5万円くらいの現象です。取りあえず、日経平均を21000円まで押し上げて欲しいです。出来れば、21000円~22000円の間で安定して頂けると嬉しいです。

今週はお盆休みを終わり後半戦のスタートだと思いますので、気合を入れて年末に向けて目標の達成を目指します。 宜しくお願いします。

ここに書かれた内容はあくまで私個人の感想で有り、投資を行う方はご自身の考えで行って下さい。

リスクオフ?

今週はリスクオフ感が漂っていたのですが、決してそんなことは無く、凄く不透明な一週間でした。リスクオンではないイコールリスクオフでは無いと言うことです。円高は107円後半で止まっている状況ですが、米国の利下げが有るともう一段の円高が進むと思います。米国と欧州の貿易問題もまだ不発的な感じですが今後発動されるようで有ればまた一段と欧州の経済状況が悪化するため難しい状況になると思います。

そんな中、私の持っている株ですが、中々上がりません。日経平均的な値上がりはしているのですが、それ以上は上がらないと言った感じです。この先も少し心配です。まだ、半導体関連はファーウェイ問題の解決が不十分なので様子見となっていてなかなか上がりません。今は少し待ち状態ですね。

銘柄 購入金額 今週末 差額
ソニー 4723 5950 1227
AGC 3360 3790 430
昭和電工 3270 3140 -130
九電工 3852 3445 -407
三菱ケミカ 1676 1540 -136
トヨタ 6580 6889 309
利益残 0 12867 12867
23461 37621 14160

そう言いつつも一週間で8万円近く含み益が上がっているので、状況が悪いわけでは無く、今の日本経済通りの状況だと思っています。今後は早く200万円の利益を出す、そしてそれを更に投資に回して利益を得るのが今年の目標です。今年も半分を過ぎましたが、まだ十分に200万円以上は狙えるので頑張って行きたいと思います。

平凡な1週間です

今週はG20前の小幅な値動きが予想される1週間ですが、意外と株価は動いた1週間でした。結果的には日経平均は多少上昇した感じですかね。そんな中、G20は開幕し、トランプ大統領と習近平国家主席の会談も行われ、米中貿易交渉の再開とファーウェイへの制裁の解除が発表されました。この記事はの日本株価にとっては良い情報ですね。部品メーカーが多い日本にとっては嬉しい事です。これで、TDKとかソニー株を買いに行けます。

一転して、私の保有株の話題ですが、これはこれで、凄く上手く行っていません。何故かはわかりませんが、多分車メーカーの株があまり動きが無くどちらかと言うと下がり気味だからです。ファーウェイの影響だけでは無くどちらかと言うと経済不安から来る部分と、円高から来る部分に分けられると思います。金利操作が難しい日本にとっての為替操作方法として何が考えられるかが今の焦点だと思います。日本株買いも限界が有るでしょうし、難しい展開だと思います。結果的には外国人投資家をどう呼び込むかが今後の株価を決めて行くと思います。

銘柄 購入金額 今週末 差額
ソニー 4723 5648 925
AGC 3360 3725 365
昭和電工 3270 3170 -100
九電工 3852 3230 -622
三菱ケミカ 1676 1506 -170
トヨタ 6580 6688 108
利益残 0 12867 12867
23461 36834 13373

先週とほぼ変わっていません。1週間何やってたんだと怒られそうですが、事実は見て頂いた通りです。個々の株価が変わっていない状態が凄いですね。トータルで殆ど同じと言うことは良くあるのですが、こんな結果は珍しいです。

先ほど、説明したように来週以降は部品メーカーにスポットが当たると思いますので期待して行きたいと思います。頑張りますので宜しくお願いします。

 

戦争だけは回避して

貿易戦争では直接的には死人は出ませんが、本当の戦争になるとその限りでは有りません。米国とイランの関係が非常に微妙な感じになって来ました。誰か仲裁して欲しい所です。戦争は当事国だけでなく色々な国に影響を与えます。当然、私の株にもです。だから絶対に戦争だけは回避して欲しいです。みんな仲良くが良いですね。

そんな世界情勢ですが、もう一つ困った事が起きています。それは円高です。日本株を行っている方々には本当に心配の種だと思いますが、それももうそろそろ終盤なのでは無いかと思います。利下げに関しては株式市場ではもう織り込み済み感が有るので、実際の利下げが行われてもそれほど株価は変動しないと思います。ただ、米国の利下げが0.5%になると少し市場がざわつきそうですけどね。今の所、利下げ幅は0.25%ではないかと言われているのでそれを上回る範囲は少し困りますね。FRBもその辺は考えて判断して欲しいです。

今週ですが、木曜日まではダウ高、中国株高の影響で順調に推移していましたが週末は一転して円高売りで予想以上の下落を記録しました。堅調な米国株に対して軟調な日本株と言った感じです。

銘柄 購入金額 今週末 差額
ソニー 4723 5648 925
AGC 3360 3725 365
昭和電工 3270 3190 -80
九電工 3852 3230 -622
三菱ケミカ 1676 1494 -182
トヨタ 6580 6687 107
利益残 0 12867 12867
23461 36841 13380

こんな感じで先週よりは含み益が微増してますが、4万円程度の増加なので微増では無い顔ですが、週末のだけで5,6万円減らしたショックの方が大きかったです。来週はG20が始まる一週間なので、値動きは少ないかもですが、イラン情勢と円高に注意しながら、利下げ合戦による円高は長期化しそうなので、内需関連株で優良な株を探してみます。